
近年あらゆるシーンで目にする様々なサインを、お客様の要望を最大限に生かした企画提案から設計施工まで、トータルにサポートしています。
20数年に渡る一般サイン(看板)製作のノウハウをベースに、プラズマや液晶モニターを活用した新世代のビジュアルサイン製作に注力しています。
WINS渋谷(JRA)・ホテル日航東京(お台場)のサイン製作を皮切りに全国各地の競馬場・場外発売所(JRA)の映像筐体や1998年長野冬季オリンピックで会場となったアイスアリーナ内の大型天吊り映像筐体を含む数多くのビジュアルサインを手掛けています。
単品製作から量産までお客様の案件規模に合わせて対応致します。

映像モニターはブラウン管からプラズマや液晶に急速にシフトし、コンテンツの多様化とあいまって、あらゆるシーンでの活用が増加しています。
街中の広告媒体用、公共施設やオフィスの案内サインなど、従来型の看板であったものが映像モニターに取って代わったかたちです。
ますます当社のサイン製作・映像制作ノウハウのシナジー効果でお役に立つ機会が増えています。
映像筐体デザインから製作、施工まで、「ヒガなら話が早い!」と言われています。